恋人との時間さえ、私への服従に変える。
この関係で生まれた記録
彼氏とのセックス中、自らの身体を彼氏自身に撮影してもらい、その記録を私のもとへ届けた。
この記録が意味するもの
私がその場にいなくても、所有は消えない。二人だけだったはずの時間さえ、私に所有された家畜としての記録に変わる。
他の男といる時間さえ、私への服従の証明になる。
それぞれ異なる家畜が、それぞれ異なる形で変化していく。その過程を残す私的な記録庫。
現在、GalleryはKMBとの継続的な交流を通じて、信頼関係が確認できた方にのみアクセスを許可しています。大衆向けに記録を公開する場所ではありません。
将来的には、承認されたメンバーだけを対象としたPrivate Membershipを導入する予定です。課金だけで閲覧できる仕組みにはしません。
ここにあるのは、私が実際に指示し、一匹一匹がそれぞれの日常の中で実行し、その証として私のもとへ届けた記録です。
ただし、ここで見せているのは、そのごく表面的な一部にすぎません。
一匹の家畜が、どのように私との関係を深め、何を恥じ、何を手放し、どのようなしつけと調教を重ね、そして、どこまで私に所有された家畜へと変わっていったのか。
その過程には、ここでは見せていない記録があります。
日々の報告。
繰り返されるルール。
身体と意識の変化。
誰にも見せられなかった姿。
そして、一匹ずつ異なる破滅の形。
そのすべてを、誰にでも公開するつもりはありません。
ここにあるのは、まだ表面だけ。
本当に深い記録は、この先にあります。
PRIVATE ARCHIVE / APPROVAL REQUIRED
彼氏とのセックス中、自らの身体を彼氏自身に撮影してもらい、その記録を私のもとへ届けた。
私がその場にいなくても、所有は消えない。二人だけだったはずの時間さえ、私に所有された家畜としての記録に変わる。
他の男といる時間さえ、私への服従の証明になる。
仕事をする日常の中で、休憩時間に会社の備品を用いて性器拡張を行い、その結果を記録として私のもとへ届けた。
社会では、いつもの自分として働く。その日常の内側では、誰にも知られることなく、家畜としての身体を育てていく。
日常を捨てるのではない。その内側に、私に所有された家畜を生かしていく。
男性から女性へと移行した一匹の家畜が、下着を着用せずに日常を過ごし、その状態のまま私のもとへ来た。
男として生まれ、女として生きることを選んだ。そして、その先で、私に所有された一匹の家畜になる。
社会では、一人の女。私のもとでは、私に所有された一匹の家畜。
私がその場にいなくても、所有は続いている。